ホームに戻る
クララ・シューマン関連写真集
ローベルト&クララ・シューマンの墓(1998/6取材)
クララとローベルトが眠る、ドイツ・ボン市にある美しいお墓です。
ローベルト&クララ・シューマンの墓(2007/7取材)
ドイツ・ボン市にあるお墓に、2007年7月1日に再訪しました。
お墓の雰囲気を感じられるような写真を集めています。
ボンのシューマンハウス(2007/7取材)
1856年7月29日にローベルトはエンデニッヒの精神病院で亡くなりました。
その病院跡がシューマンハウスとしてシューマン夫妻の遺品と共に公開されています。
生憎訪問した日は休館日だったので、シューマンハウスの外観写真を掲載。
デュッセルドルフ・ビルカー通り(1998/6取材)
クララとローベルトが最後に一緒に暮らした家があります。
その家の二軒となりは「クララ・シューマン音楽学校」、
その向いは「ローベルト・シューマン協会」です。
デュッセルドルフ・ビルカー通り (2005/6 & 2007/7取材)
クララとローベルトが最後に暮らした家を2005年6月に再訪し、
より多くの写真を撮影してきました。
クララ・シューマン音楽学校、ローベルト・シューマン協会は移転していました。
2007年7月にも再訪し、写真を6枚追加しました。
シェーネフェルト記念教会
ライプツィヒにあるクララとローベルトが挙式した教会です。
このページはクララの記念日に向けて特別な思い入れを込めて作りました。
インゼル街の新居
ライプツィヒにあるクララとローベルトの結婚直後の住まいです。
聖トーマス教会
ライプツィヒにあるバッハがカントールを務めた教会です。
クララやローベルトとの関係が分りますか?
クララ生誕の地、ライプツィッヒ訪問・写真旅行記
(2007/6取材)
2007年6月30日にクララが生まれ育った街、ドイツ・ライプツィヒを
日帰りで訪問しました。その様子を100枚以上の写真で御覧頂けます。
お時間があれば、スタートページからどうぞ。
0 スタートページ
1 デュッセルドルフからライプツィヒへ
2 ローベルト・ブルーム・シュトラーセとシェーネフェルト記念教会外観
3 シェーネフェルト記念教会(1) 
4 シェーネフェルト記念教会(2)
5 クララ・ヴィーク・シュトラーセ
6 シューマンハウス・ライプツィヒ
7 インゼル街とゲヴァントハウス
8 聖トーマス教会
9 クララの育った家の跡
10 さようなら、ライプツィヒ
クララが愛用したピアノ。グロトリアン・スタインベーグ No.3306
クララの愛用したピアノが、
東京・目白のフォーシーズンズホテル椿山荘・東京のロビーラウンジ「ル・ジャルダン」にあります。
そのピアノと演奏風景の写真です。
※残念ながら2006年1月末でピアノが撤去されたそうです。
100ドイツマルク紙幣と80ペニッヒ切手
クララの肖像が使われています。
クララのマグカップ
ドイツマルク紙幣をデザインに使ったマグカップで、クララの肖像もあしらわれています。
100円ショップのダイソーで見つけました。
ドイツ特急「IC911 クララ・シューマン号」の経路表示板
ドイツ鉄道の都市間特急列車 IC911 Clara Schumannの車両のドア脇に表示される経路表示板です。
謝辞
  • ライプツィヒの写真(シェーネフェルト記念教会、聖トーマス教会、インゼル街の新居)はサイトのお客様のSさんに写真を提供頂いたお蔭で作ることが出来ました。
  • グロトリアン・スタインベーグNo.3306の撮影には、フォーシーズンズホテル椿山荘・東京の営業企画課の方に格別のご配慮を頂きました。



 ホームに戻る