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>クララによせて 投稿者:クラリスト3号 投稿日: 8月31日(木)21時57分23秒 富本先生のご感想をお読みしている時、原田光子さんの言葉遣いに重なっていました。、
原田さんの著書「真実なる女性クララ・シューマン」の感想は、
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>病気になっている人がいるのなら、ゆずってもらおうかなぁ。 12&37号さん、本をお譲りしてもいいけど、病気がうつりますよ(というか、更に悪化すると言うべきか)(笑) オークションでの購入価格に、更に送料手数料を含めると、新品の価格になってしまいますので、やはり仙台のヤマハで12&37号さんの立ち読み時の手垢とともに10年以上暖めた本を購入されるのがよろしいかと思います。愛着もひとしおかと...(笑) そういえば、ある「シューマン」の本を広島のヤマハで買ったら、本の中ほどにしおり代わりのメモが入っていて笑ってしまいました。そのメモには、その日の晩の献立(ヒラメのおさしみ!)と、買う食材が女性の字で書いてありました。まさかその本が売れるとは思わずに、次の立ち読みの為のブックマークとして挟んだのでしょうね。本を買って、立ち読みした人に申し訳無く思った1号でした(笑)
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おこらないでくださいね > ALL 実は、私、持ってないんです。 仙台のヤマハには、ずっと売れ残っており(私の知る限り、10年以上)
病気になっている人がいるのなら、ゆずってもらおうかなぁ。
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りんりんりん♪・・・虫の声 随分前の・・・お写真のお願いを覚えていて下さったのですね
多くの方が、今も昔も原田さんの著書には取り付けれていたのですね。
「あの晩はおさらいも止めてクララに取り付かれてしまいました。
富本様が今なおご健在ならば・・・クララのピアノの音色は聴くことが出来ますのに・・・
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つい買ってしまうんですよ。YAHOOオークション... 原田さんの「クララ・シューマン」があったので買ってしまいました。これで3冊目(笑)
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☆17号さん、こんにちは。お待ちしてました! 今朝の通勤時の音楽は、ローベルトの作品20!素敵な音楽です。 背景のカーペットに落ち着くまでに、3種類ぐらいの背景を作りました。ラウンジの壁際にあった植木の葉のボケとか、ピアノのGrotrian Steinwegの文字とか...でもカーペットが一番しっくりきました。この背景を継ぎ目が目立たないように加工するのが一番苦労するところです。知恵の輪みたいな作業です。気に入ってもらえて嬉しいです! 3号さんも御存知ですが、あのラウンジは本当に暗いですよね。室内なのである程度暗いことは予想してカメラとレンズ(F1.8単焦点とF2.8ズーム)とフィルム(ISO100のポジフィルム。ちなみに普段はISO50のポジフィルムを使用しています)を選んだのですが、予想を超えた暗さでした。最初のラウンジ全景の写真を撮ったときに、F1.8で1/8秒と出て愕然としてしまいました。ちなみにF1.8というレンズの明るさは、一般的なズーム付コンパクトカメラのレンズの10倍明るい物です。それでもシャッター音が「カッ....シャ」となる暗さですから、手ぶれするなと言う方が無理と言うものです。それでちょっと諦め加減になったのですが、どうしても撮影したいとの思いにかられて、ダメで元々の気分で撮りました。
電球でうっすらと照明されているラウンジなので、写真がかなり赤みを帯びています。フォトショップである程度補正しましたが、MACでやっているのでWINだとやっぱり赤く見えるかも知れません。(MACでちょうど良い写真はWINだと相当に黄色が強い)
☆3号さん、こんにちは。 頭痛、直りましたか? お約束通り、夏休みにル・ジャルダンに行って、写真を撮ってきました。
3号さんからアドバイス貰っていたのに、守らなかった心残り...
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みなさま、 こんにちは。 1号様、すばらしいの一言です。
内側のハンマーや、証明書は私の見逃したものです。あの暗いラウンジで
NEXTをクリックするたびに、新しい画像が出てきて、嬉しい驚きでした.
以前、話題にしたピアノの色のことですが、マホガニーというのは材質のことで
------------------------------------------------------------------------ 音と香りのアルバム 投稿者:クラリスト3号 投稿日: 8月28日(月)23時03分09秒
1号さん:みなさま
8月の上旬から留守にしていました。
その間に、1号さんはフォーシーズンホテルの「ル・シャルダン」の「クララのピアノ」に
そう、そう、私も同じように...ピアノの前の広いお席が用意され・・・
それにしましても、あのロビーラウンジであの様に明るく、クララのピアノが
# 皆さまにとって明日も素敵な日でありましょうに・・・祈りつつ
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ご覧の通り、素敵なピアノです。 機会があるなら是非早めに見て、聴かれる事をお勧めします。年末までには無くなってしまうという悲しい噂もあります。 ラウンジでは私、フレッシュハーブティーを頂きました。4杯飲めて、1200円+サービス料10%+税金でした。とっても美味しくて、超お勧めです。超高級ホテルのラウンジなので、1000円以下のメニューはコーヒーぐらいしか無かった気がします。でも中味はそれだけ払っても高いとは思えないほど素敵なメニューでした。
2号さん、3号さん、17号さん、54号さん、118号さんのコメントお待ちしてます!
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こんな優雅なピアノがあったなんて!
先週東京行ってたのですが、うっかりしてました。見そびれました。
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1号様、さっそくみせていただきました。 信じられないほどきれいに撮れてるじゃないですか。
クララの霊のお導きかも。 ------------------------------------------------------------------------
これからホームページの更新をします。 ピアノの置かれているラウンジの優雅さを味わっていただくために、背景に凝ったらそれだけで丸一日かかってしまいました。おまけにパソコンは壊れるし....システム再インストールとネスケ再インストール。疲れたぁ... 写真とそのページの構成、たぶん気に入って頂けると思います。最後の写真は自信作(笑)
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暗いラウンジでは、漆黒に見えた、と言うべきかな。写真を見ても漆黒のピアノに見えます。しかし3号さんから頂いたパンフレットには「マホガニー」という言葉が出てきますね。明るいところで見ればマホガニーの赤みを帯びた木目が見えるのかも知れません。
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17号さん、お久しぶりです。お出かけかと思いましたが、パソコンの修理とは...(^^ゞ クララのピアノは真っ黒でした。私の予想ももう少し色味とか装飾色があると思ったのですが、真っ黒。ただとても薄暗いラウンジにあって、ピアノの表面はピカピカで周りの景色をよく映しだしていました。照明は電球色、壁の色もカーペットもブラウン系だったので、赤みを帯びて見えても不思議はありません。ポジフィルムで撮影した私の写真もかなり赤みを帯びていました。
今、写真をスキャニングし終わりました。これからHTML化に着手します。皆さんにあの優雅なラウンジと、落ち着いた中に華麗な存在感のあるクララのピアノの雰囲気をお伝えできるようなページにしたいと思います。
さて、しばらく姿の見えない2号さんも、そろそろお出ましかな(笑)
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1号さん、こんばんは パソコンの修理でちょっとご無沙汰していました.
ピアノの色なんですが、私も、暗いラウンジの光の中で、黒だと思っていたのですが、
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今日現像が出来上がってきました(ポジフィルム)。
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CD解説、歌曲編にクララの唯一の合唱曲である、三つの混声合唱曲が収録されたCD、「Lili
Boulanger, Fanny Hensel, Clara Schumann Chore & Lieder by Heidelberger
Madrigalchor & Gerald Kegelmann」を追加しました。いやぁ〜、素敵な曲です! またまた魅力的なクララの曲に巡り会えてとても幸せな1号です。
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12&37号さん、こんにちは。
クララのピアノの写真は、まだ現像に出していません。写真が見れるのは早くても来週末になるでしょう。上手く写っていると良いけど... 米国から届いたクララのCDの内の一枚を今日聴きました。私にとって初めての曲です。エマニュエル・ガイベルの詩による3つの混声合唱曲。クララ唯一の無伴奏合唱曲です。これがどんなに素敵な曲だったか....は、後日のCD解説のお楽しみ(^_^)。このCDには、ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの合唱曲もカップリングされていて、解説書にはファニーの夫のヴィルヘルム・ヘンゼルが描いたファニーの鉛筆画(これは有名な物)に加えて、クララの鉛筆画もありました。この絵を私は今まで見たことが無く、とても新鮮でした。そしてファニー一家とクララの友好関係も伺える嬉しい絵でした。この絵もCD解説に加えようと思います。
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皆様、こんにちは。
1号さま、クララのピアノ見に行かれたのですね。
ジムノペディー、演奏されていたんですね。
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>写真に詳しい方なら、ISO100で、F2.8で、1/3秒だった それでも、かまいません。 見させてくださいね。
> 先月末に注文したCDが米国から来ていました。クララのCDも何枚か含まれています。
私の方は、ここしばらく、CD/LP の購入がありません。 (多忙で、SRL まで行くひま
どちらも楽しみにしています〜〜〜!!!
------------------------------------------------------------------------ しばらく不在にしてました.. 投稿者:クラリスト1号 投稿日: 8月18日(金)21時03分15秒
盆休みで帰省をしていた為、しばらく不在にしていました。書き込みが止まってしまいましたが、また再開お願いします。 帰省の最後の日に、フォーシーズンズ・ホテル・椿山荘東京のル・ジャルダンに行ってきました。クララのピアノに逢いに... 思ったよりも小振りのグランドピアノで、脚の部分に華麗な彫刻があるものの、胴は黒一色という落ち着いた風情のピアノでした。ロビーラウンジの隅に、テーブルに埋もれる様に置かれていました。演奏されていなければ、その存在に気づかないほどです。クララのピアノである事を説明する文章の入った額も、ピアノの奥にあって近づき難い所にあり、知る人も無い様な寂しい物でした。
私はまず、ホームページ作成時にお世話になったホテルの方にご挨拶して、その方にピアノを聴きに来たこと、そして写真を撮りたいことを伝えました。生憎ラウンジは盆連休ということもあり満席で、20分ほど待たなければ入れませんでした。しかし...20分後に私と娘のために用意された席は、ピアノの真ん前の7人もかけられる大テーブル!やがて4時からの演奏が始まりましたが、曲目は私の事が伝わってか、最初の20分は全てシューマンでした。子供の情景!
ピアノの写真も何枚か撮りましたが、さて写っているかどうか...ラウンジはとても暗くて、手持ちではブレてしまいそうです。しかしストロボを使うわけにも行かず、手持ち撮影を余儀なくされました...写真に詳しい方なら、ISO100で、F2.8で、1/3秒だったといえば、いかにラウンジが暗いか想像出来ると思います。この様な暗い中で黒いピアノを撮影する難しさ...今回の写真には自信がありません。でも、上手く写っていたら、ホームページに掲載しようと思います。 帰省から帰ったら、先月末に注文したCDが米国から来ていました。クララのCDも何枚か含まれています。これでまたHPの更新ネタが出来ました。何度か聴き込んでから、CD解説の方に掲載したいと思います。
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こんにちは。
>この掲示板は投稿記事がある件数を超えると,古い順に削除されて
過去ログは手元に残してありますので、有益な書き込みはいずれまとめて
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1号さん,メールありがとうございます!
楽譜の件ですが,1号さんは実際に目にされていたのですね〜!
ところで,前にも書き込みがあったように記憶していますが,
どうかご検討くださいませ〜〜〜(><)
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メールを受け取りました。楽譜の件、調べていただいてありがとうございました。他の人の参考にもなるので、こちらに掲載しておきましょう。
>Breitkoph und Haertel社より,2冊出ています。
>です。タイトルに普通は高声用とか低声用とか書かれているんですが,
以前、広島のヤマハで歌曲全集の楽譜を見かけた事はありましたので、存在は確信しておりました。全文ドイツ語で私には分からない事と、価格が高かったことで購入を見送っていました。クララの歌曲を録音した人は、男性歌手を除いて全てソプラノですので、原調とはソプラノだと思います。
今朝の通勤時の音楽は、ヨハネスの交響曲第一番(この冒頭のメロディはクララのもの!)と、大学祝祭序曲でした〜2号さんのメールの予感ゆえかな?
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先ほどメールを送らせていただきました。 よろしくです。
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最終報告をお待ちしています。 よろしくお願いしますm(_ _)m
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>1号さんへ 調査依頼途中経過(メールが出せないので,HP上ですみません・・・) ご依頼いただいたものの「らしき」ものを発見しました。
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ありがとうございました。
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シューマン好きですさん、いらっしゃいませ。 ご質問の「色とりどりの小品・作品99」の中の「三つの小品I」は、ローベルト・シューマンの曲です。こちらはローベルトの妻のクララ・シューマンのホームページですので、この曲の解説はありません。ローベルト・シューマン関係のホームページで、作品解説が充実している点では、n'Guinさんの「Robert
Schumann Page by n'Guin」がお勧めですが、残念ながらまだ作品99の解説は作られていないようです(作品解説は「おすすめの曲」というコーナーにあります。)
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私もみました。 ナレーションも伊藤恵さんのように思いました。 説明内容を聞いていて、ピアニストとしてのクララばかりで、作曲家としてのクララの
トロイメライの選曲・・・ この手の番組では、必ず取り上げられるのですが、
# 伊藤恵さん、髪の毛切ったんですね。 縦ロールがなくなっちゃった!
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はじめまして。
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今日(8/5)の夜8:45から、BSー2で「今夜はピアノが好きになる」という番組が放映されました。(これを書いているときはまだ放映中)。そこに伊藤恵さんが出演されて、クララのピアノ、スタインヴェーグも映りました。風格があってとても綺麗なピアノ...フォーシーズンズホテル椿山荘東京にあるものではなくて、音楽大学の楽器博物館に眠るピアノでした。それを伊藤恵さんが試奏したのですが、残念ながらナレーションが邪魔して音色は聞き取れませんでした。
伊藤恵さんは番組の中でトロイメライを弾かれましたが、やっぱり上手いですね。手首もすごく柔らかく、音が自然に湧き出てくる感じでした。
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2号さん、お久しぶりです。
今日、ショパン8月号を立ち読みしたら、杉谷昭子さんが「クララ・シューマン ピアノコンクール」の事を書かれていました。今年の課題曲はクララの「スケルッツォ」作品10だったそうです。さすがはクララの名を冠したコンクール!と思いました。でもコンクールの課題曲って、あまり弾いたことのないような珍曲が選ばれますよね。とうことは作品10は滅多に弾かれない珍曲という事で、ちょっと複雑な心境。でもそうなんだろうなぁ。 CD解説を読み直すと、ホームページ開設時に書いた解説が最近の物に比べると著しく手抜きというか、シンプルというか、落差が大きいですね。ホームページを準備していたときには、20枚のCD解説を2日ぐらいで書いたから仕方ないか....最近の解説は、一枚書き上げるのに一週間以上かけていますから。
17号さんはプロのバークシャリストになりつつありますね。私をとうの昔に超えているんじゃないかなぁ。私はまだ3回しかバークシャーから購入したことが有りません。現在、四度目の購入を目指して、Shopping
Cartに6枚(内、クララ関係は3枚)ほど登録されています。いつ発注しようかな...
Pupils of Clara Schumannを入手されたとか。おめでとうございます!このCDは音質は悪いけど、クララに近い時代に遡れるので宝物ですよね。ブラームスの演奏の録音は、クララ存命中にされているのですから、そこに録音されている空気感は、クララも吸っていた空気なんですね。とは言え、あの音質で空気感は感じられませんが(笑)。
54号さんの掲示板にも書き込みしましたが、ピアニストの高瀬佳子さんにメールで演奏の感想(長文!)を送付したら、返事(凄い長文!)を頂くことが出来ました。音楽知識のほとんど無い素人の私がコンサートピアニストの方とメールで親しく会話できるとは...望外の歓びです。インターネットって、スゴイ!
先日こちらの掲示板を訪問されたMULINさんのホームページ、「声に魅せられて」からこのホームページにリンクして頂けました。MULINさん、有り難うございました。私の方からもいずれリンクしなくては(現在、ホームページの内容を勉強中です。紹介文を書くのに必要なので)。
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1号さん,みなさま,ちょこっとご無沙汰しておりました。 某所へ(笑)出かけておりまして,5日も留守にしてしまいました。 1号さん,
あ〜,またいろいろとクララの事,書きたいよぅ〜〜〜(><)
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17号さんの書き込み、すご〜〜〜く分かりやすい(^o^)/
楽譜に穴を是非明けてください。その穴の向こうにはローベルトとクララの姿が待っている気がします。
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1号さん、こんにちは。 クララの演奏を語る言葉を読ませていただきました.
しかも、指を感じさせないで、鍵盤から持ち上げることなくフォルテもスタッカートも
鍵盤をたたくというよりは、押さえる感じというのも、わかる感じがします.
以前にピリスのコンチェルトの話が出ましたね.
感情を込めて、しかし、感傷的にならないように、
ピアノの指導者としてもクララの言葉は今、シューマンを弾く時いつも脳裏を
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12&37号さん、こんにちは。 >こういうのは、ピアノを弾くときの基本と言ってもよいほどのことなのですが、
そうなんですか?基本ですか。
本当のところはどうなんでしょう>118号さん、17号さん
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